2006年4月16日

ナンバー灯配線処理。

前回、純正バンパーからリアゲートにナンバーを移動しました。






その際、ナンバー灯のための配線が表にでたまんまでした。

スペアタイヤを移動した際に残った純正の穴を通して配線をリアゲート内へ引き込んでいたのですが、これが意外とみすぼらしい。

そこで、ナンバープレートの裏側、表からは見えない位置に穴を開けてそこから引き込むようにします。移動したナンバープレイトは土台だけがリアゲートに接地しており、周りは若干浮いているんです。







穴を空ける位置を決めます。

もうナンバーをはがせない(取るのが面倒)なので、内側から空けます。慎重に開ける位置を計測してマジックでマーキングします。

そしたら、思い切ってドリルで穴あけ。手動ドリルでぐるぐる1分もかかりません。







穴が開けば通して配線しなおして完成。みすぼらしさがなくなりました。

てか、移動したときに最初からやれって感じですけど。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.yachigoya.com/cgi-bin/blog/mt-tb.cgi/69

コメントする