diaryfamily

リンリンリリリン。
横浜はアンパンマンこどもミュージアム。ひとひとひと。
こどもこどもこども。

最近涼しくなってきたと思ったら、今日は暑い。
都心環状線は混んだけど、湾岸線は快適。下道も空き空き。

なぜかセクシーなどきんちゃんもいたり。

まぁ、、、疲れました。

diary, golfゴルフ

平日有給使用。前職で大変お世話になった人が引退されたので、送別会的なゴルフにお呼ばれした。
例によって、やっぱり部外者なんですけど。

スタートは8時35分。
しかしながら、現地に7時には到着し練習をしたいというMZ氏の意向を尊重し、6時前にウチを出た。現地へは70km程度の道のりで、最寄I.Cの土浦北に着いたのが6時半くらい。そこから20km弱の下道もさほどかからないハズが、、、色々トラブルで結局7時半に現地。

結局、参加メンバーの中で一番遅い到着。

富士OGMゴルフクラブ 出島コース。

59+50=109。

まぁやっぱりこんなもんだ。
先月とは異なり、まっすぐ飛ばない飛ばない飛びません。

diaryteamSKO,

前職の後輩であるYSDの結婚式。当然のごとく、俺は前職のテーブルで。
辞めた俺より呼ぶべき会社の人もいるだろうが、呼んでもらえるのはありがたいこと。

結婚式自体は去年のセンちゃん以来だが、毎回毎回なんだかんだ言っても、式を終えると「いいなぁ」とも思えてしまう不思議。

式の牧師のコメントは本当に長かった。校長先生か!
直射日光にさらされ続けた新郎母が倒れるほどに。。

対して、披露宴の最後のYSDのスピーチはかなりグッときた。色々と感慨深く。
正直、新婦の涙の手紙朗読よりグッときた。

最近ではたまに、というか結構シミュレーションというか、、、妄想をすることが多くなった気がする。自分の式の。

まぁ、、、ここ数年変わったかというか、気づいたというか、、、発言ではどうあれ、よくよく考えると、たぶん、おそらく、自分としてはやりたいと思える方のタイプなので、機会があればやると思う、、、てかやるな。

シミュレーションというか、妄想の内容としては「誰呼ぶ?」ってのがほぼ全てで、実際に披露宴や2次会などの内容に関する妄想はしたことがない。いろんなパターンの呼ぶ人リストは作っていたけど。

今回、自分が大変お世話になった上司が祝辞を述べ、乾杯の音頭を取っている姿を見て、、、初めてリスト以外の「内容」をちょっと考えてしまった。

もし、ご縁と機会があって披露宴を執り行うことになったとして、、、誰が祝辞をやるのか。今回見て思った。

やはり、俺の上司はこの人たちしかいない。

前職を、色々な思いと事情があり、一方的な我侭とも言える理由で辞めた挙句、、、後始末でも大変迷惑を掛けてしまったとはいえ、、、断られるつもりでオファーはだそう、と。

まぁ「やる」場合の仮定の話だけど。

diary

世間ではインフルエンザが流行中。もちろん、世間にいるので自分も例外ではなく、電車移動中やオフィスなどで感染のリスクは他の人と同等にある。

国内でもインフルを原因とする死亡者が10名を超え、流行の収束を待たずして今年2度目の大型連休に突入する。ということで、職場でも基礎疾患を持っているかとか、妊娠中であるかとかのを把握するためのリサーチがかかっいる。

自分はとくにそういうものはないけど、インフルさんにはお世話になりたくないもの。
まぁみんなそうか。

インフルさんとはまーったく別の話。
金欠病という病がある。
慢性的にその病の気はあるんだけど、現状生活に支障があるわけでもない。

でも、いざというときのために、、、これに効くワクチンないかなー、とか。

 
そもそもワクチンってのは毒性を弱らせたか無くした病原体を事前に体内に入れて、抵抗力をつけるものだから、、、なんだろうな金欠病ワクチンて。
金欠病の症状はお金がないって症状だろうから、その原因は、、

 ・お金が入ってこない菌
 ・お金が無尽蔵に出ていく菌
 
かなー。
これらをワクチンとして、摂取してみると、、、お金が入ってこない菌に対する耐性ってなんだ?収入なくても気持ち的にへっちゃらってことか?

んー。
余計に悪化しそう。
通常のワクチンとは逆効果な気がする。

 

でも、体にとってなんであろうと過剰摂取はかえって毒。
お金もそうだったりしそうなのは一緒の気がする。

何事もほどほどに、かな。

diary

職場のトイレ。「常時開放厳禁」

と窓枠にテプラが貼ってある。
開けっ放しておいたことで、雨が大量に吹き込んでしまったことが事の発端らしい。

しかしながら、この注意書き意味が2通りに取れるなぁ、と感じた。

1.「常時」開放厳禁 → 窓を開けるな
2.「常時開放」厳禁 → 開けてもいいが、常に開けっ放しはダメ

 
日本語って難しい。

でも、「開くな!」と伝えたいのであれば、「開放厳禁」だけでいいと思われるから、今回の注意書きが意味するところは「開けてもいいけど開けっ放しはダメよ」と解釈すればいいのかなと判断する。

決して紛らわしくするつもりはないのだろうけど、修飾する言葉がどちらに係るかで意味が異なることなんて日常生活でもよくある。伝えたい側の意図が伝えられる側に正しく伝わらないことはどちらにとってもいい事でないことが多い。

 
まぁ、、、日本語って難しい。

diary

2008年4月から2009年9月までのタイトル。百里の航空祭のときの。
F2に比べたらE4は編隊でも静か。比較したらの話。

→歴代タイトル

diary3B

933B同窓会的BBQ。2年ぶりのこの企画。
やはりクラスのスターが張り切って企画してくれた。

10時チョイ過ぎに会場近くのヤオコー着。
買出しなどの手伝いをして会場へ。その頃からパラパラと集まってくるクラスメイト。

 
前回より人が多い。子供も多い。
所要のため16時半ごろに早退。

子供の年齢的に夜に飲み会ができない、そんな30台前半かな。

diary

おなか、よくなりました。
心配かけてすいません。
  引越しして、3ヶ月とちょっとくらいか。
1年の4分の1と考えると、時間が経つのも早いな、と。

先の衆議院選挙。

住民票を移してから3ヶ月も経つというのに、「投票は埼玉の選挙区で」という案内の手紙が来た。何でも、「住民票は移ったけど、選挙人名簿は移っていないので」だそうで。
(ただ、面倒な手続きをすれば、現住所でも投票できるらしい説明はあった、、、ただしあくまでも投票する権利があるのは選挙人名簿のある埼玉の選挙区で、そちらの候補に投票する)

なんで??
そもそも住民票を移す手続きはしたけど、選挙人名簿ってどうするんだ?
縦割りだよなぁ、、とは思ったけど調べずに文句を言うのもアレでなんなので調べた。

 
で。総務省に問い合わせてみたところ、選挙人名簿へは選挙のタイミングで登録が行われるが、転入してから3ヶ月以上経過していないと登録されない。加えて、3,6,9,12月のタイミングで登録されるとのこと(転入3ヶ月以上が条件)。また転出した市区町村では転出日より4ヶ月経過で抹消されるとのこと。

なるほど。
一定のルールがあると。まぁ納得。

だがし。
この説明では、特定のタイミングで市区町村をまたいだ引越しをすると、最大で1ヶ月くらいは重複で名簿に載ることになる。そして、このタイミングで今回のような国政選挙があった場合、両方から投票用紙が送られてくるのかな。

そうすると、投票率ってどうなるのかな。片方で棄権扱いされちゃうのかな。
選挙人名簿を管理しているのは地方自治体だから、ありえそう。

どうなのかな。