所用で大宮方面へ。
昼から夕方までかかった用件だった。結局、庶民として一生に一度の買い物を決断。約6年ぶりに埼玉方面に復活します。仕事がんばるぞっと。
お疲れモード。
ラストスパート。
13時からのウチでの打ち合わせが17時までかかったのはこの時期にしては長いかなぁ。とか思いつつ、追い込み。
どーでもいい話。ヨン様と騒がれていた人がいて。最近日本のテレビコマーシャルでも露出が多い。だいたいキャーキャー騒がれる人ってのは男の俺が見ていても、あーイケメンだものなぁ、と大概思う。大概ね。
世間の女性があれだけ騒いでいるからきっとイケメンなんだろうが、どうもあの方についてはそうは思わないんだよなぁ。普通の人じゃん。どーでもいい話。
どーでもよくない話。ニュース見たら浅間山が噴火したそうではないか。いや、結構この間ゴルフ合宿したところに近いな。そのへんはどーでもいい話。
さー身辺が慌しく変わるぞぉ。9月は。
追い出し。
あー追い込み。10日が納期だ。まだ体調も優れねぇ。
夜。前原さんが明日フランスへ経つというので、ちょっと無理して上野へ。明日かよ。
研究室でも学部卒の俺に声をかけてもらうのはさすがにうれしいですな。18人もいたけど半数以上の後輩と思われる若き人たちはまったく知らない人たちでした。当然会話もなし。する気もなし。オザーさんとか岩片さんとか話せたのは非常に楽しかった。
研究室時代の馬鹿野郎仲間であるしばちゃんやたヒグチやらは相変わらずで、居心地のいい場所だった。ムラヤスはムラヤスだった。いろいろな意味で張り詰めた緊張が溶けたというか、顔出してよかった。あーヒデさんにも会いたいなぁ。
前原さん。1年もフランスで。。。みんなそうだろうけど、不安だ。ホント不安だ。とにかくなんとか生き抜いてね。
さすがに22時くらいに早退したけど、楽しかった。
所用で。
体調最悪。
所用で大宮方面へ。シゲの協力に感謝。夕方、岩槻の母方実家へ。18時ごろ、帰ろうとしたが、テレ埼が映るので20時までレッズ戦観戦。熱かった。20時過ぎに帰路につき、21時半に帰宅。
帰ってネットでニュースを見ると室伏選手が金に繰り上げられたとか。んー。やっぱりイタチごっこのドーピング問題。もうどうにもならないだろうなぁ。
で。今回の問題のアヌシュ選手。フェアに競技して金とったのに疑われて不名誉だ、とかコメントしているけど。さくっと再検査を受けて疑いを晴らせばいいだけじゃないのかなーと思ってしまう。それを拒否するということは、怪しいと思わざるを得ない。コメントの意味が不明だ。ノイローゼ気味とか。うーん、ワンダーだ。
繰り上げで金というのも微妙だよなぁ。さぞかし表彰台の頂点に立ちたかっただろうにね。悔しい思いをして2番目の高さのポジションに立っているのに、あとで繰り上げ金ですよ、って言われてもねぇ。
話題変わって。日本の言葉の由来だから仕方ないけど、競技の優勝を示す『金』とマネーを示す『金』が同じ漢字だってのがなんだかなー、とちょっと思った。新聞の見出しで『日本、金!金!!金!!!』とか見ると、やっぱりカネか。とか思ってみたり。いや、ちょっとだけ。
Happy Birthday。
体調戻らず。自宅で静養。
1日中テレビの前でだらだら。午後。あまりにもヒマなので車を出してご飯を食べさせてあげた。セルフのスタンドだから、ちょっと窓を拭きだしたらノッてきちゃって、車体全体を拭き掃除。気付けば1時間半が経過していた。
この間、4年前にこんなに見た記憶がない、とか思ったけど、何でかわかった。時差だ。仕事から帰ってきて一息つくとやってんだ、今回のオリンピック。そんなオリンピックも終盤。まぁ、今まで観たこともない競技なんかもよーく見ちゃった。
カヤック。あ、あんなに早いんだ。
自転車。マディソン?あーこんな種目あるんだ。
マウンテンバイク。かなりハードだなぁ。
今回、各競技の『解説者』がかなり重要だった。知っていてもじっくり見たことのない競技や初めて見る競技なんかは解説者が重要だった。
知っていてもじっくり見たことのない競技、柔道。柔道の解説者、いい。「この組み手いいですねぇ」と言うとその後技が決まったり、「この組み手は不利ですよ」と言うとやられたり。と、的確だった。素人にはわからないことを伝えてくれる解説者だった。
初めて見る競技。自転車のマディソン。種目名すら初めて聞いたマディソン。解説は世界の中野さん。いいねぇ。ルールや見所を的確に伝えてくれた。あーそーなんだ、と。見ていても聞いていてもわかりやすい。なので。250mのリンクを200周も回る、一見地味なこの競技を最後まで見ちゃったよ。面白かった。
普段よく見る野球、サッカー。見慣れていることもあるのだろうが、正直解説者の必要性を感じない。見りゃわかることを言うだけのことが非常に多い。「今のオフサイドですね」「うまいバッティングですね」あーなるほどね、って思わせて。
一番腹が立ったのは97年くらいに代表監督も勤めたことがある日産系のある人の解説。「うまい」と「やばい」しか言わない。単なる観客だろ、お前は。とかね。サッカーも野球も解説者いらないです。あと、やかましいアナウンサーもいらない。
久々のテレビっ子。
モノつくり。
体調壊した。ノンストップ・鼻汁。
なんでもそうだけど、モノを作るには設計図が必要だ。棚やタンスだってそうだし、建築物だってそうだ。小さいものでいえばICにだって当然設計図はある。設計図がしっかりできていれば、他の人にも頼むことができる。逆に言えばきちっとした設計図がなければ、自分でさえも作ることはできない。
“造る"ための設計図は不具合を"直す"ためにも必要とされる。いつでもそのモノがどのようなつくりであるかを知ることができる設計図は、なくてはならない必要不可欠なもの。 設計図が必要なのは何も形があるものばかりではない。プログラムも綿密な設計図がないと書くことができない。そう。
○綿密な設計図がないと書くことができない。しっかりしてくれー。
まずもって2ヶ月くらい遅れた挙句、綿密じゃないからね。
○すでにできあがっているものの設計図がないと、それを直すことも苦労する。苦労するんだよー。
ビル発破のとき、元の設計図がないと火薬をセットする場所をビルの中に入って、歩いて調べるしかない。
作っちゃったからもう不必要なものではないのですよ、設計図は。
○もう作りかけているモノの設計図を突然書き換えられても困る。困るんだよー。
「修正は可能ですか?」っていうのと同時にすでに新たな設計図を持ってこられても。やるしかないんだけど。
○設計した人が自分の設計図を見て理解できるのは当たり前。
書いた人しか分からない設計図を渡して「わかりませんか?」じゃねぇだろー。
いちいち設計者に直接確認しなきゃいけないのか、なんのための設計図だっての。
と、いうか言わなければ設計図を提出しなかったからね。ひどい話だ。
っていうのがここ4ヶ月くらいの悩みどころ。いま、それがピーク。ホントはもっとほんのり書こうと思ったけど、かなり直接的な愚痴になりました。
自分でも否定したくなるような事実。
地図帳。
寒い。
いや、たぶん1年を通してちょうどよさげな気候なんだろうが、ここ1ヶ月くらいのアホみたいな暑さのおかげで、今日は非常に寒く感じる。こういうときの体調管理が大変。
オリンピックが面白い。というのもいつになくメダルへの期待があって、いつになく多くのメダルを獲得しているからだろうか。4年前のシドニー。まったく見た記憶がないなぁ。サッカーは観たような。。
今まで知ってはいたけど、メダル獲得のおかげで、見たこともなかった種目がクローズアップされることも多い。大体、アーチェリーなんてテレビで初めて見たし。セーリングなんてオリンピックの種目にあったんだ、とか。
あれ?セーリング?ヨット?船?海?、、、じゃ、オリンピックの開催地が海に面していない内陸の国だったらどうなるんだろう。うわー気になってきた。どこに聞けば分かるかな。いや、まず内陸の国が開催地になり得そうなところから探してみよう。
、、、。とりあえず、海に面していない国を調べてみた。結構ある。見落としはあるかも。
南米
ボリビア・パラグアイ
アジア
アゼルバイジャン・アフガニスタン・アルメニア・ウズベキスタン・カザフスタン・キルギスタン・タジキスタン・トルクメニスタン・ネパール・ブータン・モンゴル・ラオス
アフリカ
ウガンダ・エチオピア・ザンビア・ジンバブエ・スワジランド・チャド・中央アフリカ・二ジュール・ブルキナファソ・ブルンジ・ボツワナ・マラウイ・マリ・ルワンダ・レソト
ヨーロッパ
アンドラ・オーストリア・サンマリノ・スイス・スロバキア・チェコ・バチカン・ハンガリー・ベラルーシ・マケドニア・モルドバ・リヒテンシュタイン・ルクセンブルク
うーん。知らない国多いなぁ。この中で2012年の候補地として残っているのは、パリ(フランス)・ロンドン(イギリス)、マドリード(スペイン)、ニューヨーク(アメリカ合衆国)・モスクワ(ロシア)だそうで。海あるね。
こんなこと仕事中に調べる俺、働け。(ま、定時からは4時間くらい経っているけど)
マメが。
朝から元気にテニスだ。約2ヶ月ぶり。
9時起床。朝飯を食べて10時前に家を出た。花輪I.Cから京葉道路。いつも渋滞しか知らない宮野木~穴川が空いている。まぁ、もう海に行く時間帯としては遅いからか。サーファーの朝は早い。たぶん。
蘇我I.Cで降り、茂原街道を市原方面へひた走り。今日の場所は始めてのところだけど、、、遠い。到着してみてびっくり。40kmもあるんだ。蓮田まで60弱だから、、、40走ったら埼スタくらいまで行けそうだ。いや、越谷くらいまでかな。到着は11時前。
一時期の狂った暑さと比べたら落ち着いたのだろうが、、、暑いよ。4時間で2.5リットルを消費。
ぶっ通しで15時に終了。帰りはマッタリ。茂原街道→16号→蘇我駅横を通って357→第2湾岸→フナトリ線で帰宅。疲れた。非常に疲れた。
当日。
モーリーとカナ結婚式です。スーツが暑い。
市ヶ谷の式場で挙式から参列。チャペルですな。新郎が体育系の大学卒だそうでなかなかのガタイの方々がいらっしゃいました。2次会がちょっと不安。
披露宴は若干押し気味の17時20分くらいにお開き。イチバンで会場を後にして銀座へ。会場で音楽の調整とかをしてお客さんの来場待ち。入りが悪い。定刻19時の約20分押しでほぼ全員が入場。19時40分。新郎新婦入場。
体育会系のすでに完全に出来上がってらっしゃる豪傑がざわめく中、質問コーナーやらゲームやらを進行し、予定の21時にお開き。苦労すると思われていた退場もことのほかスムーズに進み、21時半には完全にはけた。
イナガク組は多分そのまま解散。有楽町まで歩き、山手線で上野方面へ。8人いて俺だけ秋葉原で下車。もう慣れていることとはいえ、いささか寂しい。
秋葉で総武線に乗るときにレッズのレプリカとフラッグを持っているオッサンがいたので思わず試合結果を聞いた。いや、帰ればいくらでもわかるのに、、、なんで声かけたんだろ。千葉方面に行く人がレッズ色だったので思わず声かけちゃったのかな。
22時半くらいに帰宅。疲れたけど楽しかった。そしてモーリー&カナ、お幸せに!
事前の打ち合わせやら、ウェルカムボード作成やら、お金の管理やらその他もろもろに関して、共同幹事のシゲには感謝したい。細かいところに気が付くので非常に頼りになりました。というか頼りっぱなしだった。また、当日受付をしてくれたえっちゃんとトモにも感謝。
前日。
就業後。結構仕事は差し迫っているのだが、、、さっさと帰宅。
愛車に積まれている明日の結婚式二次会のゲームの景品を二次会会場に届けておく、という仕事。会社を出る前にちょっとゴタゴタしたおかげで帰宅は19時。
会場は銀座なのでほぼ会社へ向かうルートだ。でも会社に箱を置きっぱなしなのでとりあえず会社へ。14号を走り、ちょっと混雑。市川手前でかなり混んできたので京葉道路を選択。王様のルートであっという間に会社。早い。
会社で箱と前澤さんを拾って銀座へ。銀座は会社から近い。前澤さんの言うことを聞かなかったおかげで多少、ホントに多少迷ったが、20時半前に現地着。2往復して景品を預かってもらう。このビルのエレベーター遅い。
帰りは順調。亀戸で前澤さんを下ろし、そのまま京葉道路へ。小松川からなら100円だから、まぁ、いいか。21時半には帰宅。
都内はタクシー多いね。荒っぽいし。
本日のBGM。
ちょっと涼しくなってきななぁ、と思ったらなんて暑いんだ。今日は。台風一過のような気候だった。
今に始まったことじゃないけど、一番最後に聞いた曲がしばらく頭の中を駆け回っているときがある。1日中おんなじ曲が頭の中で常にかかっている状態。別に最後に聞いた曲でなくても、知っている曲があるキッカケでなぜかぐるぐるぐるぐる回っていることもある。今日はそうだった。
昼休みにネットで天気予報見たら台風がきているとのこと。全国の天気図をみる。九州地方から南にかけてに厚い雲が。そのときからある曲が流れ始めた。
昼休みからかなり時間が経った今もぐるぐるぐるエンドレスで同じ曲が流れている。さび部分だけ延々と。
S・A・G・Aって。今も流れている。
絶対に九州地方の地図を見たからだ。
国語。
どちらかといえば今日の方が電車空いていたな。
先日。桃狩りに行った帰りのガソリンスタンドで店員がやたらといきなり『○○でよろしかったですか?』と聞いてきた。この聞き方、なんか日本語的におかしい気がする。しかも聞いていてなんかムカツク。
『レギュラーでよろしかったですか?』
まだレギュラーともハイオクとも言っていないのにおかしい。
『窓をふいてよろしかったですか?』
拭いてとも拭かないでとも言っていないのにおかしい。
一見丁寧そうな聞き方だけど、まったく丁寧な聞き方には感じないのはなぜだろう。逆に不愉快になる。だってこちらから何も行っていないうちにさも確認するような聞き方。体育会系な口調で「レギュラーっすか?」って言ってくれた方がいいのに。俺からしてみたらこんな聞き方よりフレンドリーなタメ口の方がいい。いや、タメ口もむかつくけど。天秤にかけたら、の話。
驚くべきことに、このいきなり『よろしかったですか?』は社会人になってから結構耳にした。
いきなり「よろしかったですか?」はどこで習うんだろう。絶対におかしいよ。一説には方言という意見もあるけど、どうなんだろう。
時代の流れで言葉ってのは少しずつ変っていくものだ、といつか見たテレビでどこかの教授が言っていた。でもその変化というのは文化だとも言っていた。誰がその時代で一番正しい日本語を使うことができるのかといえばアナウンサーであると。で。「ら抜き言葉」をテレビのアナウンサーが当然のように使うのも悲しいけど時代の流れなのかなぁ。
正しく正確な日本語を100%使えている日本人なんかいないでしょう。よっぽど日本語を勉強している外国人の方が正しい日本語を話す気がする。
とか偉そうにいうけど、お前はどうなんだ、と。人のことを棚に挙げてよくいうよ、と。だいたい、"意見"なんてそんなもんだ。でも「よろしかったですか?」は使わないよ。絶対に。